発達障害?ギフテッド?子育ての「どうしよう・・」療法士に相談してみませんか?

多様性が受け入れられる時代になり、子どものありのままの個性を尊重したい、応援したい・・
と願う家族や保育者が増えているのではないでしょうか。

同時に、「ふつう」という基準に戸惑ったり、偏見や好奇の目に不安になる場面も
まだまだ多くあります。


うちの子ちょっと変わってる?

これは発達障害?ギフテッド?

イヤイヤ期?? 思春期?! なんだかいつもと違う気がするけれど・・

ありのままの個性を応援したいけれど、子どもの個性や特性、行動の意味をどう理解してあげればよいかわからず、「このまま放っておいて本当に大丈夫なの?」と心配になり、迷走してしまうことも・・・

人は能力が高すぎても、低すぎても、正しく理解してもらえないことや的外れな評価をされてしまうこと、周りと自分の感覚の違いに、不安や戸惑いを感じます

また、自分自身のやりたいことと出来ることの差が大きすぎても、ストレスを抱えてしまいます。

特に、能力や意欲が高すぎる子どもたちの不安や困り感への配慮は、医療の現場でも教育の現場でも、まだまだ行き届いていない現状があります。

そんなとき「こうすれば良いかも!」「こんなのはどうかな?」と一緒に考え、応援してくれる人がいると頑張れたりしますよね!

それは子ども自身も、それを見守るおとなも同じです。

子どもplus教室では、そんな子育ての「どうしよう」に、専門職の療法士が寄り添います。

お子様自身の悩み・困りはもちろん、それを支える「おとな」の悩みや不安も是非、ご相談ください!

それぞれの悩みに合わせて、専門職がお応えします♪

ちょっと話を聞いてほしい・・・ 今だけだと思うんだけど・・・
そんなきっかけで構いません。気になることがございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

子どもplus教室

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